槇原敬之への恋文

歌手槇原敬之への想いを語る



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今日の1曲 :: 2005/12/19(Mon)

前略、槇原敬之様。


以前、マッキーの曲は突然舞い降りて来ると書いた。
(残念ながらその当時の記事は削除されてしまったけど)


今日、舞い降りてきた曲は「青春」(冬なのに何故か夏の歌)


エアコンの~とやや苦しげに歌いだすマッキーの声。
この曲を聴くとある情景が必ず浮かぶ。
コンクリートの四角い部屋とアルミサッシの窓…そして木の玉のれん。
何故だか昭和40年代のイメージがある。
洗濯ロープに吊るされた洋服やベッドの皺の寄ったシーツまで
実体験も無いのにまざまざと浮かんでくるのだ。


じっとりと汗ばむ体に
出口の無い苛立ちを抱え、焦り、
何がしたいのか、何が出来るのか分からぬままの
身悶えするような乾き。閉塞感。


と、、歌の感想はここまでとして。。
何故今この歌?
私焦ってるのか??確かに忙しい年末だけど…
おぅ、まだ片づけが残ってた。。
取あえず今日やる事を片付けよう


 



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